顔に書いてある

ゆるく、楽に生きる加減を探ります。

嫁姑とか

悪口ではありません(笑)

嫁ぐ直前のこの時期、どんなこと考えていたか記しておこうと思います。

 

旦那さんのお母さんって人が、私が身構えているよりずっと良い人で何かと安心。他のこと心配した方がいいのかもしれません。

 

そもそも旦那実家の皆さんが本当にお付き合いしやすい。自分の親族が何かと細かくて、古くからの習慣を大切にするタイプが多いものですから。それが悪いことではなくても、時代に合わないものもよくあります。20代の自分にとっては、控えめに言って古臭いです。正直婿取りは嫌だったので、私の代わりに親族と話をつけてくれた両親には感謝してます🙏(そこまで揉めてはいませんが長男の娘なもので)うちに比べれば、他所のお宅のルールや習慣を守ることは窮屈には感じないのだから、まあ大丈夫かな~と思えるんです。

どうなるかはわかりませんけどね!!!

 

 

母の助言で印象深いのは、

 

「どんなに頑張っても、お嫁さんとして100点満点は貰えないと思いなさい」

 

私はこれ思い出すと結構楽です。思いつめてる方がいらしたら、参考になれば幸いです。

 

 

それと感心するのが、両実家へのお誕生日&父母の日の電話とプレゼントも欠かしません。毎年続けるのって偉い。